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自律訓練法は「感覚を想起する」という意味で、変性意識を誘導しているという。となると、自律訓練法→イメージ法はかなり王道の流れであると言える。イメージ法に必要なリラックス状態と暗示にかかりやすい変性意識状態を、自律訓練法は提供してくれるからだ。

自律訓練法の「重感訓練」が重要だと、どこかに書いてなかっただろうか。

数数えは意識の低下を見やすいが、前の2つとは少し趣が異なる気がする。


昨日の結果
・眠気 70%
・モチベ率 65%
・時刻 1時30分頃~120分後、寝落ち。
・方法 脱力(聞きかじりの丹田呼吸法)→自律訓練法(第二)→イメージ法→数数え法。
・備考 扇風機、掛け布団無し。

・夢
 ・自宅で知人(という設定の要潤似の誰か)と会話していると、突然苦しみだして死んだ。しかし何故か自分は冷静で、風呂場に死体を持って行くと血抜きの為に首を切断した。血は出なかった。
  風呂場を出て知人の家族に連絡を入れる。背後に気配を感じたので振り向くと胴体が立っていた。身振りから察するに首を返してほしいとの事。タイミング悪く、連絡を受けた家族が喪服で登場したので隠す。
  場面変わって葬式場に。死体の無い葬式が行われる。
  例のスリーピー・ホロウさんは家族の意向で都市部の地下に幽閉されたのだった。

・結果
暑さで意識を落とす事すら、というか寝ている事すら苦しかった。
金縛り?来るかんなもん。

・結論
離脱云々以前の問題だよねー。環境って大事
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