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2011.08.24 眠気に対して
第三者視点、正直コレが容易に確立できたら方法も何もいらないんじゃないか。第三者視点を維持する為には「視点の方向」を向けられる「感覚」とかの対象が必要であって、離脱法はそれを想起する方法に過ぎないのではないか。
しかしこの第三者視点というものはかなり難しい。過去にも書いたけど「自転車に乗るコツ」みたいな気がする。
闇夜の魚釣り状態にある感は否めない。

最近また「眠気に抵抗」しがちになっている。眠気とか寝落ちすらも一つ上の段階から客観視したいところ。

結局のトコロ離脱ってのは主観的な領域であり、その人の答えはあの人の答えではない範囲がある事は仕方ないんだろう。「仕方ない」ってのは最も使いたくない言葉の一つだが。


昨日の結果
・眠気 85%
・モチベ率 70%
・時刻 1時55分頃~10分後、寝落ち。
・方法 脱力(5、5、10のリズムの丹田呼吸法)→自律訓練法→イメージ法→数数え法。
・備考 扇風機、掛け布団無し。

・夢
 ・とある部隊の入浴場。自分の局部をえぐってる奴がいて、かなりカオスでした。
 ・船から夜の海に放り出された夢。
 ・大きな図書館。浸透圧の講義をしていたら、図書館員に難癖を付けられた。

・結果
意識して自律訓練法する前から温感が無意識的に発動。呼吸法を長くしたせいか、眠気が多かったせいか。どうやら後者っぽいけど、両者の可能性もあるかな。

寝落ち前に左足がブレたような気がする。ちなみにブレるっつーのは分離しかけると同義です、今更だけど。

・結論
渡辺の自分を置き去りにするイメージみたいなのが肝要かも。

離脱は寝床から始まるんじゃない、日々の生活から始まるんだ!
うん、最悪だね♪
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