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すまない、旅に出ていたんだ(ニビルの衝突を食い止めていたなんて言えない!)。


>>上月殿
可能性としてはある、としか言えませぬ。自律訓練法が睡眠の各段階と対応してる、というのも「自分の中では」だけかもしれませんし、実は順序が逆なのやもしれません。つまり、自律訓練法をし続けた結果、身体が自動でそういう反応をするようになった、あるいはそう勘違いしているという可能性もあります。
ま、結局は主観の世界なので思い込んでいた方が幸せかも、という感じですね。ちゃっちいオカルトみたいですけど(幽体離脱だしね)。


発想の転換なのだが。

自律訓練法が睡眠の諸段階の誘発を促したりするものなら、逆に離脱への諸段階である「意識のラベリング」とかの内容を自律訓練法みたく行えば離脱への経路が出来たりするのであろーか。


昨日の結果
・眠気 70%
・モチベ率 55%
・時刻 0時55分頃~20分後、就眠。
・予定 脱力(4、4、8のリズムの丹田呼吸法)→自律訓練法。
・備考 おんりーまい扇風機。

・夢
朝起きるとメモが死んでいる。なんというダイイングメッセージのアンチテーゼ・・・・!

・結果
自律訓練法を終了→いろいろな思考が飛び交う→意識沈没→浮上→思考が飛び交う→就眠。

・結論
意識の沈み方と浮き上がり方に依存して、浮上後の前兆が決まるのかな。

好きにやればいいのだとは思うが
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